barnumstudio |
有限会社バーナムスタジオという名ばかりの個人会社をほそぼそ経営しつつアニメの企画・制作・雑用をしております。高円寺でほそぼそと cafe apartment というカフェもやってますのでぜひお越しください。 |
若者「やめてくれ……それは次の世代を育てるための教育費なんだ……」老人「ヒャハー!年金だぁああ!!」みたいな世紀末映像が脳裏を離れません。
"Twitter / @si_no (via igi)
(via igi)
Twitter / @satomit (via katoyuu)
もはやなつかしい。
過去の自分の Twitter のつぶやきを「お。それ同意」とうっかり reblog しそうになった。
【TAF2012】「まずは、入ってから考えろ」アニメ業界に就職する方法は、これだ! - 日刊サイゾー
どこかで見覚えがあると思ったらこのライターさんは以前もアニメについておかしなことを書いてらっしゃったかたですね。アニメに悪意か偏見(もしくは両方)のあるひとが記事を書くのは困るけど、こういう方がアクセス稼げるのかなあ。
東京スカイツリーって「自立式電波塔世界一」とか、やたら社会主義国臭がするよね。
(via Aviation Now/航空の現代)
わが故郷ながらこのなんともいえないどさくさなこじつけ感。
(via THE ALTMANN TERA-PLAYER)
このジャーマンのダサカッコよさ。たまらぬ。
ニュース - 文化 - 失われた万里の長城、モンゴルで発見(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20120321001
著作権料払うぐらいなら閉店する道を選ぶというのか……。
河野典生さん
河野典生さんが亡くなられた。河野さんはもともと寺山修
司、谷川俊太郎さんらと詩の仲間で、たまたまミステリー
を書いて評判を得たため、日本の元祖ハードボイルドと
呼ばれたことがありました。その後大藪春彦ブームが訪れ
るとハードボイルドという意味が全く違った方向へ行っ
てしまったためにミステリーはやめたといったりしたこと
もあり、そんなときにSFは詩と小説を結ぶ素晴らしい分
野となったと思います。彼をSF界に引き込んだのは筒井
康隆で、NWSFの創刊のときにも筒井さんは河野さんに
書かせればよいと勧めてくれたのが発端でした。河野さん
にはずっとNWSFに書いていただき、初期の未発表作品
も何度か掲載しています。河野さんの自宅には世界各地か
ら集められた民族楽器の一大コレクションがあり、家に
世界の音楽が持ち込まれていました。最後にお会いしたの
もずいぶん前の武市さん(やはり寺山たちと共通の友人の
演出家)の一回忌の時だったと思う。「街の博物誌」は一
度復刻刊行されましたが、多くの人に愛された作品でし
たね。私は「続街の博物誌」がさらに好きですが、上下巻
で復刊されてほしいですね。ずっと安らかだった河野さん
には安らかにという言葉は不適切ですが、いうとすれば
「おやすみなさい」という感じですね。 合掌
(via ニュース - 科学&宇宙 - 金星と木星、聖タデウス修道院(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト)
CGの専門学校生が課題でつくったようにも見える。